
当日の最初を飾るスパークリングワイン。
鮮やかなロゼ色をした辛口。
テーマ通り、Nebbiolo100%です。
2002年の8月の半ば、この造り手Aldo Rainoldiを、Valtellinaに訪ねたことがあります。
前々回の写真の通り、とんでもない急斜面の畑。
朝10時の待ち合わせのために、早朝から畑に出てアポに間に合わせてくれたAldoさん。
しかも、8月半ばはイタリアでもヴァカンスのシーズンなのに。
とても感激したのを覚えています。
両日とも、もう少し席に余裕がございます。
ご予約のお電話お待ちしています。
写真・文 望月